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【プロレス】テレビとは全然違う!?北斗晶の乳がん告白で広まった夫・佐々木健介の裏の顔 

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444764262/

1:
元女子プロレスラーでタレントの北斗晶が先月、自身のブログで乳がんであることを明かした。また夫の佐々木健介といえば、いつも笑顔で温厚、世間からは理想の夫として人気があるものの、過去、あるテレビ番組では恐ろしい一面を見せたことがあったという。

「以前、佐々木がドッキリ番組『パニックフェイス』(TBS系)に出演した時のことです。

妻の北斗がもしも傷害容疑をかけられたら佐々木はどうするかという企画だったのですが、カメラが回っていると知らない彼は、激しい怒りを露わにし、警官役を相手に物に当り散らすなど、温厚なイメージとはかけ離れた行動を見せました。家族に関することとはいえ、当時の視聴者は『キレやすい人なんだ』『背筋が凍った』と、一般視聴者をドン引きさせてしまったのです」(テレビ誌記者)

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【パニックフェイス】佐々木健介 北斗晶が目の前で逮捕
http://www.youtube.com/watch?v=wAz_CLtsKkI


そんな佐々木は本当に気性が激しい人間なのだろうか。

大手検索サイトで「佐々木健介」と入力すると、関連ワードになぜかキナ臭い単語が出てくる。このことで、佐々木に関する過去のある事件を知ってしまう人が急増しているという。

95年、新日本の練習生がスパーリング中に亡くなった事故のことです。この件については、日本でも活躍していた外国人プロレスラーの故クリス・ベノワが自伝で、『危険なスープレックスを何度も繰り返し、危険な角度で頭から落としていた。悲惨な状況だったらしい』と伝聞ながら当時の状況と、名指しこそされていないものの、佐々木だとわかるように綴っています。

また、かつて佐々木の弟子であった西川潤も2013年、自身のブログにて『周りをキョロキョロ見渡し人がいないのを確認すると、思いっきり殴りかかってきました』『髪をわし掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられた』等、佐々木から理不尽な暴力行為を繰り返し受けたと告発し、話題となりました。北斗の乳がん報道もあり、検索からそれらの情報に辿りつき、ショックを受ける人が増えているようです」(芸能記者)

テレビでは愛くるしい笑顔を見せる愛妻家キャラの佐々木だが、本当に裏の顔を持っているのだろうか。

アサ芸プラス2015.10.13 17:59 
http://dailynewsonline.jp/article/1024130/

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元弟子が暴行を決死の告発…プロレスラー・佐々木健介のウラの顔

岩手県出身のプロレスラー・西川潤(26)が、かつての師匠である佐々木健介(47)の理不尽な暴行を自身のブログで暴露したのだ。

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健介といえば、妻で元女子プロレスラーの北斗晶(46)の“鬼嫁”キャラも手伝って、最近はリングだけでなくテレビでも活躍。バラエティー番組などで「気は優しくて力持ち」「鬼嫁の尻に敷かれる良き夫」というイメージが定着し、企業CMにも夫婦そろって起用されている。だが、その一方でコアなプロレスファンや業界関係者の間では「シゴキ」「イジメ」の悪評が絶えなかった人物でもある。

その“裏の顔”を西川はブログで告発したのだ。西川によると、2011年のプロレスリング・ノア栃木大会で売店の準備をしていた彼は、遅れてやってきた「SK」に控室に呼び出された。当時、西川は「健介オフィス(現・DIAMOND RING)」に所属しており、イニシャルで書かれた「SK」が佐々木健介を指しているのは明白だ。急いで健介の元へ向かった西川は階段の踊り場へ連れて行かれ「SKは周りをキョロキョロ見渡し、人がいないのを確認すると、思いっきり殴りかかってきました」と暴力を受けたという。

全く身に覚えのない暴行に困惑した西川だが、さらに「髪をわし掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられた」といい、「頭が一瞬真っ白になり倒れると『立てコラッ!』と言われ立ち上がりました。今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました」と当時の状況を綴っている。

理不尽な暴行はこれだけでなく、試合前に西川が先輩たちと腹筋トレーニングをしていると、会場に現れた健介が「ちゃんとやれ!」と先輩の背中にサッカーボールキックを食らわしたという。さらに「西川、お前もだぞ!」と言い放ったというが、西川たちは真面目に練習をしており、それを見ていたノアの所属選手たちはア然としたそうだ。西川は健介の暴行によって「セコンド中はずっと頭が痛く、その後二週間くらい痛みがありました」という状態になったという。

ハードな練習をこなさなければ一流のレスラーにはなれず、後輩へのシゴキは先輩の愛情表現でもある。だが、健介の常軌を逸した暴行は「犯罪」の域にまで達していたといい、西川は不信感を抱いていた。それが決定的になったのが当日の夜。夜中に道場に着いた西川は事務所社長を務める北斗に呼び出され「ここに白いマグカップがあるだろ?でもな、先輩が黒って言えば黒だし、黄色と言えば黄色だぞ」 「先輩の言うことは絶対の世界だから、先輩に逆らうようなことはするなよ」 と言い含められたという。家族愛を前面に押し出してファミリー層からの人気もある健介オフィスの実態が「ヤ○ザと一緒」であると西川は感じ、絶望したようだ。

この約半年後、西川は健介オフィスを退団する。現役続行を希望していた西川だが、健介オフィスは勝手に「引退」と発表。マスコミ各社もそれにならって「本人の意思で引退」と報道した。当時、北斗も西川の退団について「昨日付けで新人の西川潤が引退しました」とブログでハッキリ記している。だが、西川に引退したつもりはなく、現在も彼は現役プロレスラーとして活動している。これは西川に対する嫌がらせが団体ぐるみで「ウチを辞めたら他のリングには上げさせない」という圧力が見え隠れする食い違いとも考えられる。

健介の異常なシゴキや暴行の噂は、かねてからプロレス業界で根強く流れていた。新日本プロレス時代に道場長を務めていた健介は、若手レスラーへの行き過ぎたシゴキを常習化させ、日常的にイジメを受けていたという某レスラーは「殺意を抱いた」とまで語っている。当時の新日本は獣神サンダー・ライガーや船木誠勝(44)らがイジメに近いようなシゴキをしていたといわれるが、健介は現場監督だった師匠・長州力(61)の威光があったため、余計に団体内で権力を持っていたようだ。

このシゴキが大問題に発展したこともあり、95年1月に新日本の練習生の権瓶広光さん(当時22)がスパーリング中に脳挫傷で事故死した。コーチを務めていたのは健介であり、死因となった危険なスープレックス(投げ技)を仕掛けたのも健介だったといわれている。これは警察の調べで「練習中の事故」として処理されたが、日本でも活躍した米プロレスのスーパースターのクリス・ベノワ(故人)は自伝の中で「あれは殺人事件だった」と断言。伝聞ながら「危険なスープレックスを何度も繰り返し、危険な角度で頭から落としていた。悲惨な状況だったらしい」と記し、名前を伏せながらも「殺人容疑者が罰せられることもなく、超のつくほどの有名人になっている」と健介を告発している。

西川の告発は私怨が入り混じっている部分もあるかもしれないが、全く根も葉もないことで今回のような暴露をするとは考えにくい。かねてから健介に過剰なシゴキの噂が絶えなかったのも、疑惑に真実味を与えている。昨年には一家で『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーを務め、今もテレビで「良い人キャラ」を演じている健介だが、その正体が告発の通りだとしたらゾッとする話だ。業界での立場を危うくしかねない西川の決死の告発に、健介が「正直、スマンかった」と謝罪する日はくるのだろうか。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

佐々木健介(ささき けんすけ、1966年8月4日 - )は、日本の元プロレスラー、男性タレント、会社役員。本名同じ。福岡県福岡市南区出身。東福岡高校卒業。 IWGPヘビー級王座、三冠ヘビー級王座、GHCヘビー級王座と合わせて、初のメジャー3大タイトルを戴冠する快挙を成し遂げた。

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福岡市立花畑中学校時代から柔道を始める。東福岡高等学校卒業後、長州力に憧れ1985年6月にジャパンプロレスに入門、1986年2月にデビュー。

2014年2月11日、東京・後楽園ホールでの愛弟子・中嶋勝彦とのシングルマッチで敗れた後に「もう思い残すことはない」と発言した後、2月13日に記者会見を開いて正式に現役引退を表明した

デビュー当初、全く勝つことができず、初勝利まで203連敗という記録を喫していた。

新日本プロレスが全日本女子プロレスと合同で平壌興行を行った際、当時全日本女子プロレス所属であった北斗晶に一目惚れ、帰国後に結婚を申し込む。北斗もこれを快諾し、異例の早さでの結婚となった。

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パブリックな場では妻を「北斗」と呼んでいるが、プライベートでは「チャコ」と呼んでいる。

wiki

18:
散々良い人キャラでバラエティ出しておいて今更暴露
もっと早くやっとけよ雑魚マスコミ

4:
遂に書かれたか

24:
事故の事、聞いた事あるけど、取り敢えず北斗のがんが、
回復に向かうまで攻めるの待ってやったら?

回復したら、練習生の事故は、どんどん事実を追及しすれば良いと思うけど。
今やれば子供が不安で潰れる。今は武士の情けだな。

29:
人間誰でも切れる事有るさ

35:
テレビのイメージ通り真面目なで愚直な人なんだろ
真面目な人が愚直にプロレスラーをやったらそら周りで死ぬ人が出て来る
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46:
>>35
違う。悪質な人間だからプロレス界全体から嫌われてる。

44:
お前らいつまでテレビに騙されれば気が済むん?

48:
悪いことしたらこうやって自分達に返ってくるんだね

53:
北斗は天才だと思うけどな
健介は馳に引っ張ってもらってただけのボンクラだったんだが、裏じゃイジメ番長って聞いてマジ最悪だと思ったが
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59:
こいつの裏の顔暴くのが遅すぎる、いままで多くの人間がこいつのせいで人生狂わされた

69:
それくらいの演技が出来んとテレビなんて出れんわ

71:
確か北斗と結婚した時、スゲー借金があったんじゃなかったっけ?
北斗は知らずに結婚したとか、昔テレビで言ってたよ。

それだけでも十分クズじゃん?

75:
プロレスファンはバラエテイのキャラのほうにビックリした転げたよw

99:
テレビでいつもニコニコしてる奴は怖い
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125:
まっ、テレビに出てる奴なんて信用してないから驚きもしねー

137:
プロレスファンなら知らない奴おらんわw

144:
今までガマンしてきたが、ここぞとばかりに鬱憤晴らしに走ったか

146:
>>144
子供がかわいそう


152:
ま若気の至りだろう。
北斗に調教され当時とは人格が変わってる。

今は「まともな人」になってるんだから別にイイじゃないか。

159:
>>152
>ま若気の至りだろう

人殺し(少なくとも傷害致死)を、“若気の至り”の一言で済ますなよ(´・ω・`)

174:
弟子をよくいじめてたって話し

186:
この記事を目にしてブログで良い人イメージ強調するかもw
何かと敏感に反応するみたいだからw

192:
>>186
今の内にフルスロットルで良き夫婦アピールしまくるだろうね
北斗亡き後暫くは色んな所に出ずっぱりになるだろうし
講演やテレビ出演、がん保険のCMなんて今から狙い定めてるでしょ

214:
愛想のいい奴って真っ黒な面を隠すためってのが結構居るよなw
しかも格闘やってる奴なんて、いい口実チャンスがあれば豹変する
剣呑剣呑

239:
普段もあんな性格ならプロレスラーになってないだろ

261:
気が小さい人間がプロレスなんかヤレル訳はないだろう!?
と云う俺の意見

265:
>>261
気が小さいというか繊細なタイプは向かないとは聞くね。

264:
佐々木はニコニコしているようにみえて、目は決して笑っていないからな
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1001: 厳選記事 2020/01/01 00:00:00 ID:akb48matomemory
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